リッドキララ 成分

リッドキララの中身を徹底解剖【どんな成分が配合されているの?】

リッドキララ 成分

 

最近アイラインがひきにくい・・・アイシャドウをしても目立たない・・・。

 

年齢と共に出てくる目の悩み・・・昔はこんなんじゃなかったのに。

 

そう思っても諦める必要はありません!リッドキララが解決してくれますよ。

 

昔のようなハリのあるパッチリした目元に戻してくれる、リッドキララ。

 

そんなリッドキララにはどんな成分が含まれているのか、気になりませんか?

 

肌に直接使うものだから、配合成分はちゃんと知っておきたい!

 

リッドキララの気になる成分を徹底調査していきます。

 

 

リッドキララは医学界からも注目されている?配合成分が知りたい!

 

1979年創刊の伝統がある医学総合月刊誌「医学と薬学」という本に、リッドキララは掲載された実績があります。

 

これは、化粧品としてはとても稀な事で、医学界からもリッドキララは注目されている証拠ですよね。

 

そんなリッドキララに含まれている成分、益々気になりますよね。

 

では、早速見ていきましょう。

 

 

保湿効果の高いカラスムギ殻粒エキス!

 

カラスムギ殻粒エキスって何?と思う人も多いと思いますが、カラスムギはオートミールなどで食用として用いられるオーツ麦の事です。

 

オーツ麦は穀物の中でも保湿力に優れていて、ローマ時代から肌の保湿に使われてきました。

 

しかしオーツ麦の凄いところは保湿力だけではありません!

 

オーツ麦には天然ポリオースと呼ばれる高分子の糖が含まれており、肌に塗ると表面にフィルムのような膜を作る効果があります。

 

この皮膜効果により、しわやたるみでできた肌の凹凸を修復してハリのある肌へと導いてくれるんです。

 

また、敏感肌用のスキンケア商品にも利用されているほど、肌に優しく刺激がほとんどありません。

 

アレルギー物質や細菌から肌を守る効果もあるので、デリケートな上まぶたにも安心して使える成分なんですね。

 

 

浸透力に優れたネムノキ樹皮エキス!

 

アジアに多く生息するマメ科の「ネムの木」から抽出した、樹皮のエキスです。

 

実は、このネムノキ樹皮エキスは美容業界でとても注目されている成分で、老化した肌の機能を回復させる効果が期待できます。

 

浸透力に優れているので肌の奥深く、角質層までしっかり浸透!

 

そして、加齢と共に失われてしまったコラーゲンを修復してくれるので、保湿機能を高めてくれます。

 

また、肌の老化によりできてまったシミ・くすみにも直接アプローチし、生成の抑制や修復をする効果があります。

 

肌の内側に入り根本からケアをしてくれるので、リッドキララを使い続ける事で目元のハリが持続するようになるんですね。

 

 

全成分の相乗効果によりハリのある目元に変身できる!

 

リッドキララに含まれている成分について調べてみましたが、いかがでしたか?

 

リッドキララは三次元の密着ジェルフィルムを作る事で、目元の肌にハリとツヤを与えているんです。

 

カラスムギ殻粒エキスやネムノキ樹皮エキス以外にも、皮膜形成作用に優れた「加水分解胡麻タンパクPGプロピルメチルシランジオール」などの成分も配合!

 

与えた潤いをしっかり閉じ込めるフィルムの膜により、保湿効果がグングン上がります。

 

他にも、肌の調子を整えてくれる成分として「ダルトシド」。

 

世界的な化粧品原料の展示会で金賞を受賞したアンチエイジング成分として「トリフルオロアセチルトリペプチド-2」なども配合。

 

全ての成分の相乗効果により、ハリのある目元を取り戻す事ができます。

 

年々まぶたが重く目が小さくなっていく・・・と思い始めたら、リッドキララを試してみて下さい。

 

きっと昔のようなパッチリとした目元になる事、間違いなしです!

 

>>リッドキララの詳細はこちら